アイマムの営業コンサルティング

提案!営業支援の新しい形を提案〜モバイルでのリテイルサポート

概要・効果

概要 営業研修の一環としてその前後のフォローを目的として導入。同時に、取引先訪問時の商談のネタを提供する。手法として携帯に情報を随時送れるような仕組みである。
効果 従来の集合研修や、紙ベースの配布物では限度があった。その前後のフォローすることが可能。アンケート機能などもあるために、取引先の反応をデータ分析化することも可能。将来的には取引先のバイヤーにまで情報を提供することで、商談のサポートができる。顧客を囲い込むことも可能。

全体システム概要

全体システム概要イメージ

携帯画面イメージ

携帯イメージ

運用の流れ

運用の流れイメージ

コンテンツの種類・位置づけ

レベル 主旨 コンテンツ 機能
営業向け 営業マン自体の研修のフォロー、スキルアップのためのコンテンツを配信。
同時に、取引先に行っての営業ネタを提供。商談サポートを行う。
  • トピックス
  • 強化商品情報
  • 納期情報
  • 取引先提案情報
  • 商品知識情報
  • 業界情報、その他
  • 質問機
  • アンケート機能など
クライアントバイヤー向け クライアントに対して直接情報を提供することによって、営業の下地を作るのが目的。営業の下地を作ることで囲い込みなどが可能になる。
同時に直接意見を聞くこともできるのでマーケティング機能としても大きな意味を持つ。紙媒体との連携が望ましい。QRコードの活用。
  • トピックス
  • 強化商品情報
  • 売場提案情報
  • 商品知識情報
  • 業界情報
  • レシピ情報、その他
  • 質問機能
  • アンケート
    QRコードでの
    登録機能など
エンドユーザー向け とくにプロシューマーに直接情報を流すことで顧客の囲い込みやモニタリングなど可能。とくにBLOGユーザーの囲い込みを行いたい。
紙媒体との連携が望ましい。QRコードの活用。
  • 新商品情報
  • 商品の販売情報
  • イベント情報、その他
  • アンケート機能
  • QRコードでの
    登録機能

プロジェクトの進め方イメージ

ステップ 内容 発生する費用
ステップ1
全体のグランドデザインの設計
今までの営業の仕方とのすり合わせ、役割分担、全体スケジュールの詳細、テストランスケジュールなどの設定。提供ソリューションとの詳細すり合わせ
ステップ2移行時に全体宣言
コンサルティング費用
ステップ2 最初の対象者向けのコンテンツの製作
導入対象者への啓蒙
  • コンサルティング費用
  • ソリューションイニシャルコスト
ステップ3 テストラン
テストランでの修正事項の改善
評価を元にコンテンツの修正(難しすぎる?簡単すぎる?使える?使えない?・・・)
リアルの研修との併用
  • コンサルティング費用
  • ソリューションランニングコスト
ステップ4 本番稼動
可能であれば当初の段階で、取引先までの範囲に拡大したい。
  • コンサルティング費用
  • ソリューションランニングコスト
ステップ5 コンシューマーまで拡大
  • コンサルティング費用
  • ソリューションランニングコスト
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