一般的な集合研修では、受講者に対して「気づき」と「理解(納得)」を促すことができます。ところが、人が本当に意味で新しい能力や技術を身につけるためには「気づき」、「理解(納得)する」だけでなく、実際に「行動を起こし」、「成功を体験する」ことが必要です。人は、自分が起こした行動によって望んだ成果を得られたときに初めてその行動が“習慣化”され、その人の能力として定着するのです。
アイマムは、受講者に「気づき」と「理解」を促すだけでなく、「行動」と「成功体験」をサポートするための仕組みを提供しています。ビジネスマナーや商談技術といった受講者一人一人のスキルや行動の質を高めることを目的とした研修においては、研修後の行動(実践)を促すために、コーチングの専門技術を持ったスタッフが個別のフォローを行います。また、支社・支店といったチームの活性化を目的とした研修では、チームとしての成果を挙げるためにコンサルタントが職場に出向き、チームのファシリテーションを行います。
アイマムは、研修前に実施する実態調査や研修のカスタマイズは勿論のこと、受講者が学習内容を“習慣化”するための研修後のフォローによって、人の成長を強力に支援いたします。
エヌシーアイ総合システム、NTT東日本、NTTラーニングシステムズ、オリックス生命保険、コナミ、新日鉄化学、新日鉄ソリューションズ、ソフトバンクBB、ダイヤモンド社、日本出版販売、日産自動車、日本テキサス・インスツルメンツ、日本ハム、日本フード各社、日立化成工業、日立化成ビジネスサービス、富士通、富士通グループ各社、富士通ビジネスシステム、富士通ラーニングメディア、マリンフーズ、水資源開発機構、みずほ証券、山之内製薬(現:アステラス製薬)、湯浅醤油、他 (50音順)